Jalan Sriwijaya (ジャランスリウァヤ)には、ビジネスに最適なドレスシューズから普段使いにピッタリなカジュアルシューズまで幅広いモデルが存在。

そこで、ブランドを代表する定番商品と注目の人気急上昇アイテムをまとめてご紹介いたします。

Bandung

98317・98321<Bandung (バンドン)>は正統派のストレートチップ。
創業の地であるインドネシアの都市名を冠した、ブランドを代表する定番モデルです。

つま先に一文字のラインが入ったストレートチップは紳士靴で最も基本的なデザインで、1足は持っていたいアイテム。
ややロングノーズのシルエットがスーツスタイルを引き締めてくれる、使い勝手抜群のシューズです。

■98317 Bandung (LEATHER SOLE) / ¥34,100 (税込)
■98321 Bandung (DAINITE SOLE) / ¥36,300 (税込)

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Garuda

98998<Garuda (ガルーダ)>はシックな印象のフレンチローファー。

程よい長さのヴァンプやサドルの形状など、均整の取れたシンプルなデザインが魅力的な一足です。
コンパクトなヒールカップを採用することで、踵が小さい傾向のある日本人の足によりフィットやすい形状になっています。
様々なボトムスとの相性が良く、通年で活躍してくれるアイテムです。

■98998 Garuda (LEATHER SOLE) / ¥37,400 (税込)

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Tirta

98811<Tirta (ティルタ)>は王道のタッセルローファー。

アメリカ発祥と言われるタッセルローファーは、その端正な佇まいと軽快な印象で弁護士に愛用されたことから「弁護士の靴」と呼ばれることも。
丁寧なステッチとクラシカルなタッセル飾りでドレッシーな印象になっています。
スーツに合わせれば絶妙な抜け感を、カジュアルに合わせれば程よいエレガントさを醸し出してくれます。

■98811 Tirta (DAINITE SOLE) / ¥39,600 (税込)

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Tokio

98651<Tokio (トキオ)>はオーソドックスな外羽根プレーントゥシューズ。
その名が表す通り、日本で非常に人気の高いモデルです。

装飾の無いミニマルなディテールが素材の良さを引き立てています。
程よいボリュームの端正なフォルムで、ビジネスユースからカジュアルなスタイリングまで幅広く合わせられる汎用性の高い1足。
ストームウェルトにダイナイトソールを採用した重厚な印象の底周りが、存在感のある足元を演出しています。

■98651 Tokio (DAINITE SOLE) / ¥39,600 (税込)

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Others

99030はUチップのダービーシューズ。

比較的カジュアルとされるUチップですが、Jalan Sriwijayaならではの上質な素材と丁寧な仕上げで、上品さを兼ね備えた佇まいになっています。
エレガントな印象のアッパーに、ストームウェルトとダイナイトソールを用いた重厚な底周りが絶妙なバランスです。

■99030 (DAINITE SOLE) / ¥41,800 (税込)

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