Jalan Sriwijaya | 正統派ローファー「ガルーダ」にアンライニング&軽量ソールの新モデルが登場

『軽くて楽に履ける革靴を作りたい。』

ジャランスリウァヤにおけるマスターピースの一つであるローファー「98998 Garuda (ガルーダ)」に、軽量性と快適性を追求した新モデルが登場。洗練された佇まいはそのままに、アンライニングで軽量ソールを搭載した新たなアプローチです。

アンライニング仕様へ

最大の特徴は「アンライニング」仕様。定番モデルの完成された設計をあえて見直し、裏革を無くすことを実現しました。アッパーに使用された上質なカーフレザー本来の質感や柔らかさがダイレクトに伝わり、包み込むような履き心地を感じられます。革の馴染みも早く自然な屈曲が得られるため、これまでの革靴に窮屈な印象を持っていた方にもおすすめできるアイテムです。

グリップと衝撃吸収に優れた軽量ソール

さらに、従来のモデルにはクラシカルな魅力を備えたレザーソールを用いているところ、今作ではコンセプトに合わせてVibram社製の「#2656 CAPE TOWN」を選定。ラバーソール特有の重さや硬さを感じさせない軽量アウトソールは屈曲性やクッション性に優れ、足当たりも柔らか。アンライニング仕様の持ち味を存分に引き出しています。

さらに「#2656 CAPE TOWN」ソールはリフト交換が可能。耐久性にも富み、長く愛用できる実用性を兼ね備えています。

正統派の顔立ちを保ちながら、軽快かつ心地よい着用感を叶えた新たなローファー。その魅力をぜひ体感してください。

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